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魔王とねこづくりの絵を描いてもらったよー!




guricoさんが描いてくれたフランボワーズちゃん わーい
アンニュイな美人さん!
(guricoさんのサイト イントロの才能 にある
『魔王とねこづくり』の紹介
他の3分ゲー作品の紹介もあったり)




全体像がのってるホロウさんのブログ
猫の文字がねこの絵になってるところいいな
フランボワーズちゃんの髪の毛のバランスがうまい
少年漫画で読んでみたい感
ねこカフェに漫画が置いてありそう


まおねこのバージョンアップ作業はなかなか進まぬ
タイトル画面の魔王城を描こうとして描けなくて
メタセコで3D作ってて
3Dはちょっとまた楽しくなってきたかな
出来る人に教わったり
締め切りがないからいつまでもやっちゃうね……
途中経過は載せない やる気が減るから
でも一人で作りたくない
作業イプしてくれ~~
私がする話は創作のこととか
この本がよかったとか
ツールの事とか
あとは映画とか

テレビでやってたトランスポーター2を見た
前も見たことあると思うけど、覚えてない
たぶん今回もまた忘れるけど、すごく面白かった
すごく面白いのに忘れる話
ほとんどアクション
スイカとか近くにある物を使って戦うのが面白い
カメラが細かく切り替わるの、どうやって作ってるんだろう
絵コンテで細かく描いて、そのとおりに撮るのかなぁ
アクション映画で
何が起きてるかわからない撮り方のもあるけど
(画面が揺れまくってて何かわからないけど
何か激しい事が起こってるんだよーって感じの)
これはわかりやすい
ありえない超アクションで笑う
漫画を実写にしたみたい
なんで敵のお姉さん下着姿なの?

あと、このシーンはゲームだったら……
って妄想するようなゲーム性ある
車がびゅんびゅん通る道に転がった解毒剤を拾え!
とか ゲームみたい
水上ボートでバスを追いかけろ! とか
リュック・ベッソンはゲーム好きなんかな
フィフス・エレメントもゲームみたいな話だったな

むかし、レオンがすごく好きで
トランスポーターで一瞬、レオンっぽいシーンがあって
泣きそうになった
おじさんが子どもを逃がすところ

レオンのマチルダの服装を真似したくて
柄タイツを探したりしたものだ
昔はなかったんだよなぁ
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アドベンチャー・タイムに夢中になってるうちに
いろいろやったりしておくのがいいんじゃないか
と思ったので
アドベンチャー・タイムの期間限定ショップに行った


着ぐるみと記念撮影できるらしくて
しばらく待ってたけど会えなかった残念
(時間が合わなかった)
はぐはぐしたかった
アドベンチャー・タイムランドがあったら行きたい

前編カラーの日本語訳漫画を買った
S__3522578.jpg

mangaa.jpg

すごくゆるい同人誌みたい
これを読むと自分でも漫画を描けるような気がしてくる
一瞬で読み終わりそうなのでまだ全部読んでない

そしてゴボリさんと フォカッチャを食べながら描いた
アドベンチャー・タイム二次創作漫画

adniji.jpg

ツクールMVの体験版をやってみた


拍手おへんじ
>>音声効いただわ
効果音と音楽も自作するとよさ気なのが分かっただわ

聞いてくれてありがとうだわ
自作すると独特の雰囲気になるね
適当に演奏して録音すると
いいんじゃないだろうか

念願の!
待ちわびた!
3分ゲーの感想が届いたよー
ありがとうー!!
(公式サイトに出る前に作者にメールで届いた
転載してもいいようなので全文(原文)載せる

あとノラジオを録ったので
そっちにも入れときます
感想の感想を話したよ
ゲームの裏話とか
長い
全部読み上げたら一時間以上かかった
だうんろーど

-----------
2016_魔王とねこづくり_コメント

ギャグゲーというより、コメディとしてきちんと仕上がっている印象のゲームでした。
オリジナルグラフィックが素晴らしいのですが、特に劇中劇となる格闘ゲームの画面は最高でした。
一瞬ですが、ハイクオリティ過ぎて思わず笑ってしまいました。
行動選択でエンド分岐したり、ミニゲームをこなしてアイテムをゲットしたり、
コンパクトな中にもしっかり楽しめる要素が詰まったゲームだと思いました。
ねこを作るときの博士(?)の動きが、ウザくて好きです(笑)。

絵やキャラクターが世界観をうまく演出していた
難易度も適切
欲を言えば支持率最高ENDももうすこし盛り上がってもよかったかも

なにこれかわいい。
思ったとおりに進められる難易度や、コミカルなキャラクターがとても良いです。

ボイス素材のギャップに笑いました

かわいい!音がいい!音楽もすごくいいです!
短期間でここまで細部まで作りこめてすごいと思います

猫かわいい。ウェイトが重い。

ねこかわいい、むずい。

キャラクターがポップな感じがあって、愛着が持てるのはとても良かったです。
ミニゲームが入っているのも企画の規模的に凄いなと思いました。

知っている人にはスクショだけで誰だか分かってしまうあの人の作品。
今回はなんだかゲーム内容もはっちゃけてますね。
個人的には、夏の陣とは違い制作期間の短い3分ゲーコンテストで
どうやって作品のクオリティを維持したのかというところが気になるところです。

内容は旧プンゲの凡作に多かった「素材集め系」だが
個性あるイラストやドット絵によって独自の世界観が出ていて良い。

グラフィック周りが丁寧で好み。
テンポ良く進めるには暗転が軽くストレス。
初回は演出も楽しめるが二週目以降の演出も軽くストレス。
(すべて)ネコを取るか人気を取るかの二択しかないのがちょっと残念。
割合でエンディング分岐は大変か。
純粋にもっと長いゲームとして楽しみたい。

3つの(おそらく全ての)エンディングを見ました。
総プレイ時間は30分程度。
恐らく、多くの人が褒められると思うので、ファンとして、あえて辛辣めに。
グラフィック・演出方面への追求は、従来作と比してもピカイチでしょう。
他にないグラフィック素材、格闘ゲーム風画面、勇者との戦闘シーン、他にもあれこれ。
でも、なんか、それだけ。
氏のゲームの魅力って、キャラの力だと思うんですよ。
「ベナの香」は不穏で不気味なストーリーが序盤のコミカル調といい感じにミックスされていましたし、
「シュゲー」の急展開からのハッピーエンドも面白かった。
「どろろんハイツ」も「レベッカ」も好きです。
それらを支えていたのが、私には「キャラが良かったから」なのだと、今回思ったりしました。
彼女たちの旅やら事件をもっと見たかった。
そこは、ゲーム性とか、あんまり関係ないです。
ラップボンボン魔王と踊るGちゃんでは、ちょっと力不足でした。
正直、アメコミ風の絵柄もピンとこなかったです。
そっち行くのか、的な。
ざっくりと言えば、餅みたいな肌の可愛い女の子キャラを出して漫才してくれェ~、
シリアス色があるともっといいぞ~、ということなのかもしれないです。
印象点。個人的には九位。

にゃぉーん

エンド3種クリア。ただ一言だけ、楽しい時間をありがとうございます。
キャラは立っていて魅力的だし、動きが細かいし、猫は可愛いし、もう最高でした。

1マップで済むポップな物探しゲームという印象です。
エンディングも3つと公言されており、グッドエンドも目的がはっきりと分かれてるので遊びやすかったです。
物足りないという気持ちも残りますが、3分という制限を考えたらちょうどいい長さのゲームかなと思います。

最後までとても楽しめました。
キャラクターもみんな個性的が可愛かったです。
マップも1画面の中にキレイにまとまっていい感じでした。

マザーのようなレトロゲーの温かさを感じる作風で絵柄も可愛らしいです
素材を集めて様々なねこを作るというゲーム性はシンプルで分かりやすいです
花を咲かせるイベントの仕掛けはさすがだと思いました
大変丁寧に作られていて好感が持てますが、
あと一歩主人公に感情移入するという点が少し弱いかなと思いました
例えばmoonやラブデリック作品にある心を揺り動かすほどの感動
そういう可能性がゲームにはまだまだあると思います
心を動かすほどの何か
素材を集めてねこを作る言わばおつかいをおつかいと感じさせない
ねこづくりへの「動機」プレイヤーにも繋がるこの「動機」があれば
もっと心に響く作品になると思います
好きな子の為に物を送りたいだけじゃ少し弱いと思いました
例えば何で人間の子を好きになったのか?
異種同士の間で恋愛に発展するほどの「何」があったのか?
それを3分ゲームコンテストで描けというのは少々コクかもしれませんが・・・
もし完全版があるならそこの部分を見たいです
勝手な要望ですが作者様の推理物とホラー物のゲームをプレイしたいです
次回作も期待しています

全体的に丁寧な印象を受けるが同時に全体的に妙に滑ってる感も。
もっともこれは好みの範疇なのでお気にせず。
基本的には総当たりゲーなので雰囲気ゲーに近いと思う
故に感性が合わなければとことん合わないタイプかなときららは予想する。
もちろん、この雰囲気が好きな人はたまらなくはまるでしょう。
全てのプレイヤーが納得するゲームなんてないしね。

キャラの動きを含めて全体的に完成度が高く感じました。
キャラの個性がはっきりしていて面白いです。
ダノン唐突な行動も笑えました。

一つの部屋にイベントが詰まっていて、悩むことなく楽しめました。
登場人物が全員魅力的です。猫もかわいい。

ゲームが始まるまでの状況説明が長く、ものを調べたときの演出もゆっくり目で、
ちょっとテンポが合わなかった。
扉を開けたらゲームが終わってしまったのも、聞いてないよって感じだった。

世界観が最高!!
ズンドコズンドコ…ちゃっちゃっニャーーン がすごく好きです。
デスGおどってる!

世界観が効果音やグラフィック、あらゆる要素でしっかり作りこまれていました。
レトロゲー素材が少し使いにくいなと思っていたのですがここまで使いこなし、
かつ改良なさっていて感服いたしました。
システムもいろいろ考えられていて狭い一部屋の中だけで
アイテム探しが楽しく出来ちゃうんだなーと感心。
セリフやテンポもノラさんらしく独特でおもしろかったです。
ただ、博士のダンスの最後のキメポーズが若干音とズレてるのが気になってしまいました。
ダンスのアニメーション自体は大好きです。
プレイ時間も1プレイ20分で3分ゲーとは言えないボリュームでしたが作品は好きです。

グラフィックの統一性と雰囲気の良さは今コンテストでもトップクラスだと思います。
ネタはギッシリ、エンドはマルチ。
これが3分ゲーコンテストでなければ何も言うことはありません。
仮に5分ゲーコンテスト向けの作品だったらギリギリセーフと言えたかもわかりません。

全体的にかわいい雰囲気で統一されており、
細かいところまでとても作ってあってよかったです。

キャラクターがとにかく可愛くて、話しかけたときの反応が楽しい。
時計で、時間を動かすところが一番のお気に入りです。

やっぱり面白いなぁ、オープニングだけでも面白い。
とても活き活きしてるキャラと、
彼らの動機とゲームデザインが繋がるように作り込まれてるなと、
3分の枷を捨てたのは英断だと思う。さすが国際派クリエイターである。
狭い日本で評価されないのも宿命だろうか。

1画面でイベント密度が高く、飽きさせない作りです。
ただイベントのボリュームは、さすがに3分では消化できないかな。

タイトルみた瞬間にその絵と音楽で気持ちよくなってしまった。
使われているそれぞれの素材がバッチリハマっていて、ハマりすぎていて悔しい。
無駄にメニュー出したり閉じたりしてニャンニャン鳴らせるお得仕様。
”パターンの組み合わせで、固定の道筋しかないゲーム”は苦手なのだけど、
丁寧に作られていて触り心地がいいので、3つともエンディングをみるところまでプレイできた。
でもやっぱり”パターンの組み合わせで、固定の道筋しかないゲーム”りゲームとしては好きではないので、
個人的な好みのまま適当なことを言うと
”「つくった猫」「支持率により仲間になる魔族」を最後にバトルキャラとして仲間にできて、
勇者と戦う”とかで、選択した行動が固定の答えではなく、
ゲームの要素として活きてくるといいなと思いました。
データとしてではなく物理的に所有したいと感じる丁寧なゲームだった。
カセットに焼いてラベル貼って、タンスの中に締まっておいて、たまに取り出してプレイしたい感じ。

ねこ星人が一番好き。
抱きしめてすりすりしたい。

ドット絵にしろ、ゲーム部分にしろとにかく芸が細かいです。
魔王らしさを全く感じさせないデスダノンもかわいい。
一方でフランボワーズの美少女っぷりがあまり伝わってこなかったのが残念。
デスダノンの情熱をプレイヤーも共有したかったです。

1点を入れました。ゲームとしては文句なし。
…ですが「これ3分ゲームじゃなくていいよね」となったので
その部分が減点になりました。
むしろ時間をかけてじっくり楽しみたい良作。

ノラさん今回わりとまともだなー、とぼんやり思って、はたと「いやいや十分個性的だろ!」と思い直しました。
ノラさんの作品色々遊び過ぎて感覚がマヒしてきた自分に気付きました。

----------
ぎゃー 超いっぱい
助かりますありがとうございます!!


拍手おへんじ
>>アドベンチャー・タイムの踊り狂いを見るためには死なないといけないのだ。
アドベンチャー・タイムのDSのゲームがあるらしいだわ。

幸せな死だわ
DSのゲーム買っちゃったぜ!!

>>セリフごとに違う顔パターン…げ、ちょっと想像しただけで目眩が(ダメな作者視点…)。
アドベンチャータイムは3エピソードほど見てみたんですが、ホントよくわかりませんでした。
考えるな、感じろ系?

簡単なデザインじゃないときついですね>顔グラ
アドベンチャータイムわかんなかったですかー
私も最初フーンって感じだったんだけど、
なんか今は超楽しく感じるんですよね……
友達は、動きとか音が楽しいって言ってて
感じて楽しんでるみたいですが
私は考えて見てるかなぁ
どういう風に作ってるのかなーって。
あとキャラクターが好きになって
可愛い可愛いってもだえてます
ゲームを作った話

3分ゲーに『魔王とねこづくり』出ます
23日にゲーム公開予定


経緯

1、
8年前に3分ゲーコンテストというふりげのコンテストがあった
ノラはいくつかゲームを出してた『失恋同好会』『隠恋慕』『イワド』『W2』

3分ゲーコンテストまとめ

2、
主催者のトモタカさんが最近復活した!


3分ゲーのことをときどき思い出していたので、
また開催されるならぜひ出たかった。
ミニゲームをプレイするのが好きだし、
私は短期集中なので、短いゲームしか作れない。
しかも締め切りがないと完成しない。

3、
一ヶ月と一週間前くらいから作り始める







今までRPGツクール2000で作ることが多かったんだけど、
今年入手したツクールVXACEで作ろうとした

でもVXACEは素材の規格が大きくて、
ドットを打つのが大変だから
解像度がツクール2000と同じ(aceの二分の一)レトロ素材を使ってみる


4、
3分ゲーの事前抽選がある







最初、草案段階で、ゲームの投稿数を制限するというのを読んで
別に全部通してもいいんじゃないか
規約が固くて、敷居が高く見える
初めて3分ゲーを知った人に敬遠されそうと思った

トモタカさんはすごくきちんとしてて、
ちゃんと やろうとしている
デザインは見やすくて、お金をかけてドメインをとったり
途中で力尽きてしまうんじゃないかとハラハラする
でもそうする人なんだろうと思った

そういえば作品数多すぎても全部プレイできないし
少ないのもいいなって思い直した
ゆるくない集まりも貴重だし

昔の3分ゲーは、厳しい場所って印象が強くて
ばんばん規約違反になるし
ゲームにくる感想コメントはきついし

でもきついから参考になるしやる気になるのもある
今はあんまりそういうのがなくて、最近はそれを求めてた
恐ろしいけど……

プレッシャーがすごい
3分ゲーに出たい でも怖い
怖いからちゃんと作ろうとする

一次抽選に申し込もうかどうか、悩みまくっていた
もしエターなったら、次の回には出れない
エターなるわけにはいかない
もしエターなって参加できなかったら
私は自信をなくして寂しくて落ち込んでしまうかもしれない
そんな恐ろしい状況にはなりたくない

確実に完成できそうじゃないと、応募できない

結局自信がないまま応募した
二次抽選はもっと倍率が上がりそうだし
3分ゲー復活の最初の回に出たかったから

抽選はニコ生だった 受かった

一番最初に応募したえみりあさんが落ちてしまった
二次でも一番最初に応募して落ちてしまった
すごいなぁと思った
でもえみりあさんの漫画のキャラのネコバは
なんかたくさん今回の3分ゲーにでる



ゴボリさんとか知り合いが出る事になって
わー 楽しいなぁとわくわくした
でもゴボリさんは余裕でメタルギアソリッドをしていた





トモタカさんが復活してかなり、毎日のイベント率があがって、
ツイッターのつながりで創作界隈の情報を回ってきて
刺激的になった
感謝


5、
ゲーム造り

ドット素材がたぶん海外の作者のもので、
そういうセンスだったので
アメコミ風の顔グラを描こうと思った







ss2.jpg

odorug.gif

デスGちゃん 魔王の祖父
作りながら萌えた
踊りドットを作るのに熱中してしまった







ss3.jpg

主人公の魔王 デスダノン
常にラップで韻を踏みながら話す
セリフ考えるの大変だった




魔王パパとママ




ss6.jpg

ヒロインのフランボワーズちゃん
真面目な性格でちょっと変わっていて 濃い顔をしている
この子も好き

没った絵とか
kyuuhuran.jpg

kyuuhuran2.jpg

kyuumaou.jpg

ゴーレムねこ



6、
中だるみしないで造れた

作るを造るって書いてるのはなんか……
夕多丸さんにたくさん手伝ってもらって、


たくさんの部品を組み合わせて造るみたいな感じ

作ってもらった曲集
↑ここで聴ける


ss5.jpg

ss8.jpg
こういうのやミニゲームのスクリプトを作ってもらったり

img737.jpg
魔王パパとママのラフを描いてもらったり

共有ページを作って、
「やることリスト、時間があったら作ること、アイデア」
を常時更新しながらやった
やる事が多すぎて、パニックになったから
やることリストを見て夕多丸さんが、できることを手伝ってくれた
一人じゃとても作れなかった

このゲーム、3分ゲーじゃないよ!!
次々にやりたい事が出てきて、
どうしても3分に収まらなかった……

そもそも猫錬金ゲーをなぜ3分に出来ると思ったんだ?
次は絶対、1分ゲーを作るつもりで作るぞ

緊張感が保てたのは、途中で一次抽選二次抽選があったり
締切日までに動きがあったから
そのたびに「ああ、やらなきゃ!」ってなってすごく良かった



本当は、作ってる途中でスクショやメモを
アップしたかったけど
そうしてしまうと発散されてやる気がなくなりそうで

創作の孤独感
思ってること、ツイートしたいけど
思ってることツイートしてどうなるの?
ゲームもできてないのに、説得力ない
ゲームを出すしかない……


作ってる間、ずっと聴いてた曲
なんかいそげいそげって感じだから
焦って作れる気がした


7、
テストプレーしてもらう

知人数人に、締め切り前日にテストプレーを頼む
ぎりぎりすぎる

なんか自信がなくなる
これ面白いのかな
頑張ったけど、頑張って凝って作ったからって
面白くなるわけじゃない

いつも作るようなゲームより、ちょっと複雑に作ったから
最後までプレイしてもらえるかわからない
私は最後まで飽きないでプレイしてもらうのを重要視してて
途中で詰んだりされたくないって思う
それはいい面と悪い面がある
誰でもクリアできるようなゲームって、
そんなにのめりこまない気がする



人にプレイしてもらうと、分かりにくかったこととか、
予想外の行動が見えて
(画面共有でやってもらうのがすごく参考になる)
えー そっち行っちゃうの!? って
それでヒントを追加したりした

できるだけたくさんの人にテストプレーしてもらったほうがいい
でも怖いから勇気がでないんだよなぁ

8、
提出にエラーでまくり







8、
完成して良かったね!
告知ツイートをRTしてもらって、
昔の3分ゲーを覚えてくれている人がいたりして嬉しいよ

トモタカさんは今頃めっちゃ大変な作業をしてると思うけど
私は完成してゴロゴロしてた

『魔王とねこづくり』はさらに手をくわえて
もっと長くすると思う
やりたかったイベントを削ったりしたから
3分ゲーで感想をもらえたら、参考にしたいです

ここがもっとこうだったらよかったとか、
ここがわからなかったとか
こういうのを追加したら? とか知りたい
screenshot_01.png

screenshot_02.png

どろろんハイツのメイドさん 英語にしてもらいました

日本語はこっち

nino サイト更新してなくて、広告でてるけど
更新めんどくさい。。やらなきゃ
めんどくさい そのうちやる


ある日突然、海外の方? から「翻訳していいデスカ?」とメッセージが来て
「おk」と答えたら
その後何もなくて

翻訳されるのかな されないのかな
と思っていて忘れていた

しばらくして「できマシタ!」とメッセージが来て
なんとまぁ 私は何にもしてないのに出来ていたのでした

ぬれる、レベッカの中国語版もそうだった

どういうシステムなのかわからないけどすごい

吹き出しとか細かいところまで英語になってた

どろんくんの名前は farewell になってる ふぇあうぇる?
ごきげんよう、さらば、とか別れの言葉らしい 辞書によると

「どろん」って言葉が消えるような意味があるからかな
なんとなくかっこいい気がする
ふぇあうぇる

変な口調のキャラは 変な英語になってるっぽい
自作フリーゲーム

『ぬれる、レベッカ』
毒舌失恋女




『どろろんハイツのメイドさん』
楽し可愛い系



『シュゲー』
シュール短編




その他のゲーム

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